お金を借りるのは銀行?キャッシング会社?素朴な疑問を解決します

総選挙1位を獲得した渡辺麻友

2014年のAKB総選挙は、渡辺麻友が1位となりました。

 

渡辺麻友は、過去の総選挙は全て5位以内にランクインしていましたが、まだ1位を取ったことはありませんでした。

 

したがって、ついに悲願の1位を達成したことになります。

 

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前年1位だった指原莉乃は、今回の総選挙では2位となったので、連覇を達成することはできませんでした。

 

実は、AKBの総選挙で連覇を達成したメンバーは一人もいないのです。

 

前田敦子も大島優子も、複数回総選挙で1位にはなりましたが、連覇を達成することはできませんでした。

 

果たして渡辺麻友は、次の総選挙でも1位になることはできるのでしょうか。

 

もし1位になれば、AKB総選挙では初の連覇達成ということになります。

 

ちなみに、私の推しメンは松井玲奈と高城亜樹でしたが、松井玲奈は5位、高城亜樹は26位でした。

 

もっとも、今回はCDを購入していなかったので、投票をすることはできませんでしたが、もし購入していたらどちらに投票するか、かなり悩んだと思います。

 

私は過去にも何度か投票しましたが、一票しか投票しないので、毎回頭を悩まされるのです。

 

ちなみに以前に投票をした時は、大島優子に投票させていただきました。

 

次回の総選挙は、恐らく投票するかと思います。

お金を借りる経験をして倹約を心がけるようになった

自由な生活に憧れて就職が決まってから、1人暮らしをするようになりました。

 

大学時代にもバイトをいくつかしていて、少しですが蓄えもあったし、何とかなるって始めてみたんです。

 

 

 

でもひとり暮らしってホント自由で縛りが無いですから、時間があると色々やってみたくなるんですよね。

 

 

 

会社の先輩方に勉強しといた方がいいと言われれば、後々仕事に役立つだろうとその資格を取ってみたり、また音楽が趣味だったりするので昔のアナログ盤を集めだしたりして、何かと出費をする機会がありました。

 

 

 

彼女がいた時期なんかはすごくお金を使ったりして、あっという間に今までの蓄えが無くなっていく日々でした。

 

 

 

自由な分、お金がかかるという生活スタイルでした。実家にお金を借りる事をお願いしに行った時もありました。お金を借りるのは不本意でしたが、ほんとお給料までにどうにもこうにも生活できないという感じの時もあったんです。

 

 

 

その時に言われたのが、無理をしないで実家に帰ってこいという言葉。

 

何度もその言葉によろめきかけたことはありますが、自分のお金の出所をしっかりして、お金を借りることはするまいと身を引き締めてからは、倹約を心がけ、1人暮らしを満喫しつつも貯金も幾分か出来るぐらいになりました。

 

お金を借りることは夫には内緒です

 

夫の給料から渡される金額をあちらこちらに振り分け、残った金額でやりくりしているのですが、今月は少しお金が足りなそうなんです。

 

それでお金を借りたいと思って、先日はネットの比較サイトを駆使し、いろんなキャッシングのサービスを行っているところを見て回っていました。

 

 

夫にはお金を借りることは内緒にしています。

 

お金を借りるという事は主婦である私にとってプライドの問題があるからです。

 

 

やりくり上手を通したい、そう思っているので、今月だけ何とかとお金を借りる方法で切り抜けようと思っています。

 

 

そうやってあっちこっち探している時に目を引いたのが、ある消費者金融系のキャッシングサービスです。
即日融資はもちろん、審査もそれほど厳しくなく、まさに主婦がお金を借りるにはピッタリと言ったところです。

 

すぐに返せば殆ど金利も付かないのもありがたいところ、早速申し込んでみる事にしました。

 

審査もすばやく、すぐに現金を自分専用の銀行口座に振り込んでもらうことが出来ました。

 

これで今月はどうにかやり過ごすことが出来きそうです。お金を借りるのは少々自分には心に負担がかかると分かったので、なるべくならもうこれっきりにしたいものだと思いました。

お金を借りる時の仲間内でのルール

 

私がやむを得ず、誰かにお金を借りる時は必ず利子を付けて返すようにしています。

 

例え、借りてすぐに返したとしても、お金を借りる以上は一応は借金とみなして利子を付けています。

 

 

そう決めたのはやっぱり仲間は大事にしたいからです。お金を借りられる相手というのは自分にとって貴重な反面、大事にしたい相手でもあります。
いくらお金に困って借りることがあったとしても、お金にだらしないとだけは思われたくないと、そう思う気持ちが自分にはあります。

 

 

自分がこうきっちりとお金を借りるルールを決めてから、自分の影響からか、仲間内でたまに貸し借りをすることがあった時は、皆何かしら利子を付けてお金の貸し借りをするようになりました。

 

先日は、以前に建て替えて上げた友人から現金が戻ってきた際は、その金額ぐらいの額のバッグを貰いました。
同じようなバッグを2つ持っているからやるよと、利子代わりにプレゼントしてくれたんです。

 

これには驚きました。まるでカモがねぎをしょってやってきたというか、棚から牡丹餅と言ったところでしょうか。

 

下手すれば利子の方が大きい額なのではないかというほどでした。

 

 

自分発信で始めた利子を付けるという行為、今では仲間内ではお金を借りた相手に利子を支払うのは当たり前になっています。